新築した建物の登記ならお任せください
建物表題登記のご相談を承ります
新しく建物を建てた場合、
法務局へ 建物表題登記を申請する必要があります。
建物表題登記とは、
その建物の
・所在地
・構造
・床面積
・用途
などを登記簿に登録する手続きです。
この登記は
土地家屋調査士のみが代理できる登記です。
当事務所では、〇〇市周辺で
建物表題登記のご相談を承っています。
こんなお悩みありませんか?

・新築した建物の登記をしたい
・建物を建てたが登記の方法が分からない
・ハウスメーカーから登記を勧められた
・古い建物が未登記になっている
このような場合は
建物表題登記が必要になります。
建物表題登記とは
建物表題登記とは、
建物を登記簿に登録するための登記です。
登記を行うことで
その建物の存在が公的に記録されます。
住宅ローンを利用する場合などには
必ず必要になる手続きです。
建物表題登記が必要になるケース
新築した場合
新しく建物を建てた場合、
完成から 1ヶ月以内に登記する必要があります。
多くの場合は
ハウスメーカーや工務店から
土地家屋調査士を紹介されることが多いです。
未登記の建物がある場合
昔建てられた建物などで
登記されていない建物が存在する場合があります。
相続や売却の際に
建物表題登記が必要になることがあります。
建物表題登記の流れ
一般的な流れは次の通りです。
①お問い合わせ・ご相談
②資料確認(建築図面など)
③現地調査
④図面作成
⑤登記申請
通常は
2〜3週間程度で完了するケースが多いです。
費用の目安

建物表題登記の費用は
・建物の面積
・階数
・図面の有無
などによって変わります。
目安としては
8万円〜15万円程度
になるケースが多いです。
詳しい費用については
費用シミュレーターでもご確認いただけます。
よくある質問
ハウスメーカーに頼むのと何が違いますか?
ハウスメーカーから紹介されるケースも多いですが、
直接土地家屋調査士へ依頼することも可能です。
建物完成からどのくらいで登記が必要ですか?
建物が完成した場合、
原則1ヶ月以内に登記申請が必要とされています。
図面がなくても登記できますか?
図面がない場合でも
現地調査や測量によって登記することが可能です。
お問い合わせ
建物表題登記について
ご不明な点がありましたらお気軽にご相談ください。
建物の状況をお伺いした上で
おおよその費用や手続きの流れをご説明いたします。